Wed.

抜き身のナイフその3  

 道行く人たちに、なぜあいつは走っているんだと奇異の目を向けられながらも、彼は走った。
 石畳で整えられた道を、どたどたと足音を鳴らしながら駆ける。
 翼が生えている青年が自分の足で走っているのだから、それはもう目立っていた。
 さすがに疲れを覚え、テーゼンは徐々にスピードを落としてゆっくり歩き始めた。
 はぁ、はぁ、と荒く息を吐きながらも、歩みだけは止めず。
 人の流れに沿って通行人の速度に合わせる。
 この街に流れている川のごとく、人の波に浚われ消えていくつもりで進んでみた。
 呼吸を整えていくと、年下相手に随分と酷いところを見せてしまったことに気がついて――……途端に、恥ずかしくなった。

(情けない――なんで、あんなムキになったりしたんだよ、僕)

 だが、今すぐ公園に戻るのはお互いに気まず過ぎるだろう。
 せめて時間が置ければ――と思い、テーゼンはグレイウォルドをぶらついて時間をつぶすことにした。
 中央通りから少し奥まったところにあるチッピング通り。
 市場に面していることから名付けられたストリートだ。
 農村部からやってきた出稼ぎ農民たちが、余剰作物を道端で通行人に売っている。
 見るからに瑞々しい野菜がずらりと並んでいるのは壮観であり、色彩豊かであった。

(…おいしそうでみずみずしい食べ物)

 冒険者は都市部ではない地域に旅に出ている間は、どうやっても乾物中心の食事になってしまうので、こういった見た目のものには非常に弱い。

(でもあまりじっと見ていると、店の人も買ってくれんのかって思っちまうし、悪りぃよな)

 テーゼンが懸念していた通り、店の人間が秀麗な顔立ちの青年に気がついて、声をかけてこようとした。
 彼は軽く笑って、その場を後にする。

(勘違いさせちまって、すまなかったな……人ごみに紛れよう)

 踵を返して中央通りへ戻っていった。
 街のシンボルになっている時計搭の脇をすり抜けて小さな路地を抜けると、街中にも関わらずなかなかに静かな場所もある。
 階段に腰を下ろして、彼は一息ついた。
 階段の下のほうに視線を移すと、がやがやと人の声がして大勢が行き交っているのが見えた。

(ふぅ……)

 やはり、人ごみの中にいるとなんとなく酔ってしまう。
 皆がみんな、別々の目的地を目指して歩いているからかもしれない――テーゼンはもう一度大きく息を吸った。
 ここでずっと場所塞ぎするのも良くないだろうと、重い腰を上げて辺りを見回す。
 ふと、自分が座っていた位置よりも上方の階段に、お菓子屋と書いてある看板を発見した。

(お菓子か……シシリーもアンジェも、甘いもの好きだったな)

 よろめくように体が傾いだが、慌てて次の一歩を踏み出して上へ上へと向かっていく。
 その店からは甘い匂いが漂っている。
 砂糖、バター、チョコレート……贅沢品が溶けている匂いだ。

「いらっさーい」

 間の抜けた店主の挨拶……魔族にもめったにいないような美麗な男だが、この男がお菓子屋をやっているのだろうかと、テーゼンは意外に思った。
 割と高価そうなディスプレイに気後れして、おどおどしながら店内を見やる。
 店主が楽しそうにその様子を見守った後、飛びこんできた客に話しかけてきた。

「あんまりこういうの、たべないのかなぁ?」

抜き身のナイフ5

 店主は軽やかな声で小さく笑っている。
 テーゼンは否定することも出来ないので、素直に頷いた。

「ああ、流れもんだからよ。なかなかこういう贅沢は…」
「なるほど、じゃあさぁ」

 頬杖をついている店主は、愉快そうな笑みを浮かべたまま提案する。

「その、あまりできない贅沢、してみるのはどうなんだろうねぇ」

 店主はテーゼンに手招きした。
 不思議に思いつつも、逆らうことなくその招きに応じる。

「はい、あーんして」
「あ、あーん?」

 店主のノリに乗せられて口を開くと、チョコがぽろっと放り込まれる。
 チョコレートが舌の上で蕩けていく……美味としか言いようがなかった。
 店主は素直すぎる彼の反応を見て、嬉しそうにまた笑った。
 高級スイーツの値段っていくらなんだろうと心配していると、

「お金はいいよぉ。これは僕からのプレゼント」

と付け加えられた。
 胸を安堵で撫で下ろす。

「君、なんだか思いつめた顔してるんだよねぇ。そういうときは甘い物が一番。それでもだめなら寝る、食べる、運動する、愚痴を言う。喧嘩するのもありだねぇ」
「てめぇは魔法使いかよ」
「だって、顔に今イライラしてるって書いてあるから」

 テーゼンが食べた分のチョコレートを補充しながら、店主は肩を竦めた。

「ま、うまく解消されるといいねぇ。応援してるよ」

 よく分からないが励まされたのは確かなので、テーゼンは礼を言って店を後にした。
 外に出るともう日が暮れてきており、黄昏の色が辺りを染めている。
 さすがにもうロンドは宿か、別の場所へと移動しているだろう。
 テーゼンは公園へ戻ることにした。

(あそこでちょっとは気を休めないと。…猫、まだいっかな)

 やや早足で公園へ入り、あの黒猫の姿を探すも――どこにもいなかった。
 霧が流れ込んでくる関係なのだろうか、この街の夜風はやけに冷たい。
 だがまだ宿屋に帰るのは気乗りしなかった。

(つーかまだ気まずい)

 どうしてもまだ顔を会わせたくなくて、夜の散歩へ行くことに決めた。
 中央通りに再度足を運ぶ頃には、もうすっかり夜の帳が落ちてきた。
 寒さにより手を擦りながら夜道を行く。
 あてもないまま一度訪れた市場へ流れてみたものの、昼間の賑やかさには及びようもない。
 おまけに、横目で見た路地裏には、雑魚寝している浮浪者の姿もあった。
 こんな奴らにみすみす手を出されるとは思っていないが、

(もう、さすがに帰るか。寒ぃし)

と思い、今日一日酷使された足を止めた。
 宿屋のある通りへ続く道を行こうと向き直ると、視界の端に人影を捕らえた。
 こちらに近づいてくる足音が耳に届く。

「――……!」
「…――ぁ」

 こんな遠くから、しかも暗い夜道に普通は誰だか判別なんてできないものだが。
 テーゼンは悪魔であり、悪魔には暗視があった。
 だから、誰なのか分かった瞬間、彼は逃げ出していた。

(――来るな、来るなよ、どうして――)

 あの無頓着で大胆な少年の目が、しっかりとあの距離であの暗さで見えてしまって、テーゼンはいつの間にか走っていた。

(僕は奴を恐れている?いや、違う。あの目が――嫌いなんだ。本当に、止めて欲しい……こんな自分、本当に――あまりにも、醜くないか?)

 テーゼンの理性は、こんな無意味な逃走劇は止めるべきだと告げている。

(逃走劇って、白髪男に追いかけられていること?それとも、旗を掲げる爪から?)

 それでも彼の足は走ることを止めなかった。
 さっきからずっと、ロンドよりも前に自分自身に見つめられているようで――。

(――その目。やめて、ほしい)

 もう、何から逃げればいいのか分からなかった。

「――ついてくんじゃねぇよ」

 いつかの夜と同じセリフを言い放つ。

「――ほら、お前だって俺が追ってきたって分かっただろ?」

 昼間の八つ当たりの、意趣返しだろうか。
 でもロンドの顔に悪意は見られなかった。

「おう。おかげさまで」
「本当に、お前は抜き身のナイフみたいな奴だ」

 少年は、なぜ自分の姿を見た瞬間にテーゼンが逃げたのかを訊ねなかった。

「……帰ろうか」

 宿に、という意味でなかったのは、彼の顔つきから伝わった。

「僕は……」
「ああ」
「逃げたんだ。どうして、とか聞かねーのか?」

 聞かないのか、という言い方は卑怯だということは自覚している。
 テーゼンはむしろ聞いて欲しいのだ……ほかならぬ、犬猿の仲の相手に。
 それを分かっているようで、ロンドは相手の質問に答えずに、じっとテーゼンを見つめていた。

「てめぇを見ていると、てめぇの瞳に反射して醜い僕が映るんだよ」

 くしゃりと己の前髪を鷲掴み、感情を堪える。

「だから、何が言いたいかって、鏡見ている気分になんだよ。鏡を見てっと、ふとした瞬間に自分が醜く見えて、ごちゃごちゃ考えちまう。…てめぇを見ると、そうなる」
「俺、お前の鏡じゃないぞ」
「わかってんだよ。それで――あの時、シシリーが僕を見たときも、悪魔の僕が映ってたんだ。醜い…僕」
「多分、そう思うのはお前だけじゃない。誰しも思う。俺も自分が醜いと、そう思う時がある」

 テーゼンの苦悶をあっさり肯定されて、彼は口を噤んだ。

「さっき、お前のこと、抜き身のナイフって言っただろ」
「………」
「そういうところだ。色んなものに怯えてる。触れたら怪我をするぞってナイフみたいにしてる」
「………」
「まぁ、ナイフの刃は痛いが、腹に触れればどうってことはない。ただの鉄の塊だ」

 そう言って、彼は手をテーゼンへと差し出した。
 どうやら、ロンドは今のテーゼンが刃の面――悪魔の面――を向けていないと判断したようだ。
 テーゼンはふと夜空を見上げ、乾いた笑みを漏らす。

(だって、笑えて仕方ない。抜き身のナイフか!ああ、そうだ。本当に――)

 悪魔の青年はロンドを一度睨み付けた。
 それから体を脱力させつつ、相手の間合いの距離に入る。
 パシッ、という乾いた音が響いた――テーゼンの白い手が、厳つい少年の手を思い切り払いのけた音だ。

「ふぅー……僕はそもそもてめぇと――合わねぇ。なんでかなんて、ここでごちゃごちゃ言うのもしたくねぇ」
「ハッ」

 ロンドは笑ってみせた。

「――そういうと思っていた。珍しく俺が随分気にかけてやったのに、お前は俺の親切を無碍にする」
「親切ぅ?ハッ、笑えるぜ。嫌な奴から逃げてんのに、追いかけてくるてめぇのそれのどこが親切だ。嫌がらせだろうが!」
「嫌な奴からじゃ、ないだろ。お前が逃げてるのは、お前からだ」
「――言うな!」
「悪魔という種族に生まれついている自分から。逃げたんだ、シリーを説得することもせず、自分で自分の居場所を守ることもせず、お前はただ逃げたんだ。俺たち旗を掲げる爪から」
「言うな……!!」

 黒いタートルネックに包まれた腕が、勢いよく振られる。

抜き身のナイフ7

「だがなァ、抜き身のナイフってのは気に入った。言い得て妙じゃん。ああ――その通りだ!よくわかってんじゃねーか!」
「ア?」
「安易に触ったら、怪我するぞ――って。言ってんだよ」

 わかっているよな?と付け加え。
 ロンドの見えない位置で、しっかりと槍を握る手が拳を作って握りこんだ。
 ――そして。
 ロンドの顔を思いっきりぶん殴った。
 拳は綺麗に顔面に入り、年不相応の巨躯がよろめく。

「ごちゃごちゃ言うのはやめようか、考えるのもやめよう。どうせ覚悟してんだろ」

 口の中を切ったのか、ロンドはぶっ、と血の混じった唾液を道端に吐き捨てた。
 ただでさえ悪い目つきが、戦いの予感にぎらついている。

「いいぜぇ、シンプルじゃねえか。――お前が負けたら、大人しく俺と一緒にリューンに帰るんだ。お前が勝ったら、このままどこへなりと行けよ。異論はないよな?」
「やってやらぁ、この野郎!!」

 190センチを超える大柄な体から繰り出された拳は、渾身の力が込められていた。
 回避が得意なはずのテーゼンが、その力にぶっ飛ばされて思い切り壁に体を打ち付ける。
 ――それからは殴り合いの応酬であった。
 体を捻り、遠心力をきかせてテーゼン目掛けて繰り出された拳は、とっさに顔の前に交差された腕で防御された。
 かなり痛い音が響く。
 腕の骨は折れていないようだが、かなりのダメージがあった。
 だが頭部をやられると体捌きが鈍るので、顔を殴られなかっただけマシだろう。
 テーゼンの腕の隙間から見えるロンドの目は、まるで獣のようであった。
 得体の知れないものの目。自分以外の目。
 そして、テーゼンに害をなすものの目だ。

「俺が、お前を、悪魔だって知っても平気なのはなぁ!!」

 リーチの長さを利用した回し蹴りは、恐ろしい破壊力だった。
 テーゼンとて小柄とは程遠いのに、一撃で吹っ飛ばされてしまう。

「お前が、お前でしかないからだ!お前は始めから、テーゼンでしかねえんだよ!!」
「うるせええええぇぇっ!!」

 テーゼンは翼を広げて夜空に飛んだ。
 不規則な軌道を追いかねたロンドの頭を目掛けて殴り、素早く蹴りを入れた。
 上体を崩して地面に押し倒せば、マウントを取って優位な態勢で殴り続ける。
 だが途中で翼の端を力任せに掴まれ、痛みに体を強張らせた時に入れ替わられる。
 2人とも武器を手に戦う戦士だ。
 ゆえにどこまで体を痛めつければ――殺してしまうかもよく知っている。
 もちろん、お互い殺すつもりはない。
 拳にお互いの鬱屈とした感情を込めて――振るっていた。

抜き身のナイフ8

「くたばれ根暗!」
「うっせぇ!この考えなし!ストーカー!」

 拳が体にしみこんでいく。
 最初は互いに減らず口を叩いていられたが、やがて口を動かすことすら億劫になってきた。
 一撃が体の奥まで浸透する。
 内臓はもう止めてくれと悲鳴を上げていた。

「うおおおおおおおぉっ!!」
「あああああああぁあッ!!」

 急所を捕らえた、見事なまでのクロスカウンター。
 だが、ひっくり返ったのは結局テーゼンだけだった。

「ハッ、ハッ、ハアッ……」
「ぐ……てめ……」
「も、いい……だろ……お前の、負けだ」

 それは、テーゼン自身が迷宮の魔神に告げた言葉だった。
 人間を知らない、お前の負けだと。
 それは自分も同じことだった――人間どころじゃない、自分の思いすらちゃんと分かっていなかった。
 彼は冒険者も、旗を掲げる爪の一員も辞めたくなかったのだ。

「……くそっ」
「連れて、帰るからな。……担ぐなんてしたくないから、さっさと起きろよ」
「自分でやっといて、その言い草。……なんかもう、てめぇにこだわるのが無意味に思えてきた」
「ほら、帰るぞ。≪狼の隠れ家≫に」

 大きく血に汚れた手が、馬鹿力で無造作にテーゼンの体を起き上がらせた。
 彼の目に黒髪の青年が映る。
 ロンドの目が自分を見ているようで、移りこんだ像をテーゼンとして認識していないと思ったのは、彼を他の者のように悪魔だと――彼だけが、そんな風に見ていなかったからだということが、やっとテーゼンにも分かったのだった。
 ――二週間後。

「まったく、お前らにはほとほと呆れた。まさか噂でお前たちの喧嘩話を聞くことになるとはな」

抜き身のナイフ9

 他の都市のゴシップまで聞きつけているのは、商売柄なのだろうか。
 ≪狼の隠れ家≫の亭主は、まるで彼らが普通の依頼に出かけて帰ってきたかのように、いつもと同じ顔で出迎えてくれた。
 ただ、あのグレイウォルドでの殴りあいは住民に通報されており、自警団によって二人一緒に騒乱罪でブタ箱へぶちこまれていた。
 なんとか釈放されたのは、話を聞きつけて慌ててやってきたウィルバーとアンジェが、2人を出してもらえるよう今までの冒険の伝手を使ったからである。

「いや親父。それはこいつが先に手を出したからこいつが悪い」
「あ?」
「おい、喧嘩する気なら外につまみ出すぞ」

 相変わらず、テーゼンとロンドは仲が悪い。

「表へ出ろ。あの時は途中までだったが、今決着をつけようじゃないか」
「上等。僕が返り討ちにしてやる」

 ――…やがて聞こえてきた殴打の音と、それから野次を飛ばす声を聞いて、

(あいつらよく一緒にいられるよな……)

と、宿の亭主は頭を悩ますのであった。

※収入:
※支出:
※月丘シクラ様作、抜き身のナイフクリア!
--------------------------------------------------------
■後書きまたは言い訳
19回目はお仕事というよりは、殴り合いの末の相互理解というか…月丘シクラ様の抜き身のナイフです。
自分でやるのはごめんですが、冒険者同士の殴りコミュニケーションっていいですね!
こちらのシナリオはマルチエンドであり、喧嘩する以外のエンディングも勿論あるのですが、やっていて一番面白かったのがこのエンディングだと思ってます。
カードワース遊ぶ時に、犬猿の仲ってあんまり作っていないのですが、そういう2人の為のシナリオというのもすごい燃えることに気づきました。もっと喧嘩する同士作ろうかな。
このシナリオのためだけに、途中からロンドとテーゼンに犬猿の仲クーポンをつけましたとも!

こちら、リードミーに「不器用なPCの葛藤を書きたかった」とあり、本来ならば普通の人間の冒険者同士でのやり取りとなるもので、こちらの作品で種族クーポン分岐はしていないのですが、これの殴り合いルートが離反したテーゼンの葛藤にぴったり来るように思い、プレイさせて頂きました。
魔神によって悪魔であることを明かされたテーゼンが、シシリーの拒否に耐え切れずパーティを離脱し、ロンドによって連れ戻される話、だったわけですが……色々と元のシナリオに入っていないセリフや地の文が、わんさかリプレイに入っております。
また、吹雪様の迷宮のアポクリファと、JJ様の敵意の雨の話がちょこちょこ入っているのですが、クロスオーバーはなさっていません。すいません。
そして、これは土下座レベルで謝る事なのですが。
実は抜き身のナイフに出てくる街は、依頼から帰ってくるときにリューンとの中間地点にある場所ということで、別にグレイウォルドではありません。
ただ、レストランやら石畳の道やら市場のあるチッピング通りやらが違和感なく盛り込めることに気づき、急遽、彼らの移動先が灰霧の街となりました。
月丘シクラ様、ご不快でしたら真に申し訳ございません。
さて、いよいよ次はシシリーの話です。仲間の一人の正体が悪魔だと分かった彼女が、これからなにを考えるのか。……へこたれないといいなあ、あの子。

当リプレイはGroupAsk製作のフリーソフト『Card Wirth』を基にしたリプレイ小説です。
著作権はそれぞれのシナリオの製作者様にあります。
また小説内で用いられたスキル、アイテム、キャスト、召喚獣等は、それぞれの製作者様にあります。使用されている画像の著作権者様へ、問題がありましたら、大変お手数ですがご連絡をお願いいたします。適切に対処いたします。

2016/03/16 12:38 [edit]

category: 抜き身のナイフ

tb: --   cm: 0

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