--.

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- [edit]

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

Mon.

金狼の牙の話合い  

 手製の燻製タラとたっぷり温野菜に、チーズとハーブを混ぜたクリームソースをかけたもの。オイル煮にしたガチョウの塩焼き、兎肉のトマトソース煮込み、乾燥キノコと卵のスープ、娘さんが作った杏とさくらんぼの砂糖漬けのヨーグルトがけ、駕籠に山盛りの黒パン。
 それから白ワイン、エール、ミルク。
 ”金狼の牙”たちの目前のテーブルには、これでもかとばかりに多くの料理が並んでいた。今までの冒険でかなりの金銭が貯まってきたので、少しは豪勢にやろうということになったのだ。

「おっと、そうだ。忘れるところだった」

 「いただきます」を口にしようと思っていたギルは、慌てて自分の荷物から一振りの短剣を取り出し、向かいに座っていたエディンに手渡した。

「これこれ!お袋が持ってた、エルフの王の護身用ナイフ!ちゃんと代金置いて貰ってきた」
「ありがてえ。ようやっと安定した戦い方ができそうだ」

 全体的に蒼いその短剣は小鳥の羽を思わせる尖った護拳がついており、見るからに魔法の品であることが伺い知れた。
 実際、この短剣には所有しているだけで魔法の抵抗力が上がり、攻撃の成功率も高いという。
 希望の都フォーチュン=ベル近郊に住むと言う名匠、”神の槌”ブレッゼンの≪スワローナイフ≫だ。

「前に鉱石売りに行った時、お袋たちと面識があるって聞いた際には驚いたけどさ。縁があって良かったよな」
「・・・・・・全くだ。うちの父も剣を一振り打ってもらったらしいしな」

 腰に佩いた≪黙示録の剣≫の柄を無意識に弄りながら、アレクが言った。
 彼の得物はとあるバザーで得た掘り出し物で、手入れを怠らず、自分の魔力によく馴染んでくれている武器として愛着も持っているが、名匠に対する敬意がないわけではない。鉱石の取引で先輩冒険者にヘフェスト工房を紹介されて以来、気に入らない奴には売らないと言われている武具たちを見せてもらい、大いに眼福させてもらった。
 その際に、器用さにおいては自信のあるエディンが、二刀を使うために短剣を見せて欲しいと頑固な店主に言い出したのである。

「俺はもうこの年だ、子供みたいな敏捷性はないが・・・。手先の器用さにかけちゃ、まだまだ他の奴らに引けを取るつもりはない」
「ほう・・・・・・」
「ただ、仲間に実力がついてきて、俺自身もそろそろ戦い方の幅を広げる必要がある。出来れば、短剣を一振り買いたいんだが・・・」
「腰のそいつは他の店のレイピアだろう。ふん、わしの店によくぬけぬけと他のところの魔剣を持ってきたな」
「仕方ねえだろ、物事にゃタイミングがある。今回、ここで買おうと思ったのもそのタイミングって奴さ」
「ふん、生意気な。おまえ、二刀流になるつもりか?」
「ああ。丁度いいことに、二刀の技を習う当てもある。細剣本来のスタイルになるわけだ」

 細剣(レイピア)は、対人を前提とした武器である。
 切り裂くのではなくあくまで刺突を意識したその形状は、冒険には本来不向きで、高度に洗練された剣のため進んだ文明を持った都市部でしか見られない。
 普通、細剣(レイピア)を持って戦う時には、片手にマン=ゴーシュやソードブレイカーなどの短剣を持って、敵の攻撃を払うスタイルが多いのだが・・・。
 どんなものを望んでいるのか、とむっつりした顔で”神の槌”に問われ、エディンは一言、魔法に強くなるものと答えた。

「・・・昔に作ったものがある。エルフの王の護身にと拵えた品だが、そいつは十数年前にとあるパーティに譲ってしまった」

 たちまち落胆したエディンだったが、十数年前ということなら、宿の先輩たちやギルドの伝手を使って行方を追えるかもしれない。
 なんという名前のパーティか、と訊いた時に、彼は言ったのだ。

「おまえたちと同じ宿の出身だった・・・確か”白い狼”とか言っておったな」

と。たちまち、大声で「えええええ!?」と叫んだギルとアレクに、酒をあおっていたブレッゼンがビックリして咽たのは、まあ蛇足な話である。
 慌てて実家に帰ったギルが、自分の母親に土下座して譲って貰った(銀貨1枚ほどもまけてくれなかったが)ナイフを、大事そうに腰の後ろ側につけ、エディンは仲間の顔を見渡して言った。

「前にアレクが忘れ物を届けた教会があるだろう?俺はあそこで技を学んで来ようと思う」
「あの教会の?しかし、エディンは別に信徒では・・・」
「ああ、神様信じてるわけじゃねえ。ただ、お前らも知ってるように、盗賊の技っていうのはお化けの類に弱くてな。今までは銀の細剣なんかの武器で補ってたが、これからもそれに頼りきってちゃいつか痛い目を見そうだ」

 乾杯が済んでいたので、ぐいっとエディンはエールをあおった。

「そんなわけで、ちょいと時間が欲しい。泊り込みで習うつもりだが、どのくらいで習得できるのか俺にも分からん」
「んー。実は、あたしもちょっと時間が欲しいのよね」

 行儀悪く肘をつき杯をフラフラ掲げたジーニを見て、「え?」とギルとミナスが驚く。

「ギルの技って威力はあるけどさ。当たり辛いのが難点でしょ?」
「ああ・・・。・・・うん、それは俺もどうにかしたいと思ってたけど」
「上手くいくかはやってみなくちゃ分からないけど、ほら、前に特殊加工した薬瓶を扱ってた錬金術師の工房があったじゃない。あそこでちょうどその辺を補えそうな術を扱ってたのよ」
「へえ・・・・・・」

 たちまち、ギル以外のメンバーが感心したような声をあげたため、ジーニが目に見えてうろたえた。

「な、何よ」
「いや、お前さんが味方とのコンビネーションを考えてくれたとは・・・。成長だなあ」
「やかましいっ」

 ジーニはエディンにパンの一つをいい加減なフォームで投げつけてから、さらに話を続けた。

「それに今までの冒険で、やたら敵に【眠りの雲】を食らうケース多かったから、そろそろそっちも考えようと思って」
「まあ・・・。本当でしたら、私が対策を練らなきゃならないことですよね。すいません」

 アウロラが頭を下げるのを、ジーニはやや頬を朱に染めながら止めさせる。

「アウロラに任せきりにしたんじゃ、アンタが動けない時に私達も詰むからね。ついでに色々効果があるみたいだったから、【火炎の壁】の呪文書を下取りに出して、2ついっぺんに覚えてこようと思うのよ」
「いっぺんに2つも?」

 ギルは目を丸くする。魔法に疎い彼にはよく分からないことだが、とかく魔術師や錬金術師などが扱う呪文書などというのは、細かい字で色んな術式が書かれており、それをいちいち解読して覚えるのは大変な作業に思われる。
 それを2つもやろうと言うのだから、彼が驚くのも無理はなかった。

「賢者の塔で普通に教えるような術式より、あたしに向いてそうってのもあるわね。フォーチュン=ベルとかで錬金術学んだからかしら?炎が必要ならアレクやミナスが扱うことが出来るんだし、技を見直すいい機会だと思うの」

 人間の身体・・・というか、魔力の器には限界というものがある。
 身体に収められる魔法は無限ではなくある程度の枠が定まっている、というのが塔の定説である。
 世の中には英雄だの神仙だの称えられる者もまれにおり、そういう人物であればいくらか多くは収めることが出来る。
 しかし、たとえそんな規格外であろうとも、世にある全ての呪文書や技を使いこなせるわけではないのだ。
 もっとも、魔法薬をはじめとするいくつかの特殊なアイテムを使えば、それもいくらか融通が効くのだが・・・。魔法薬自体の生成が難しく、リューンの雑貨屋でも表立って取り扱っていない品となれば、普通の冒険者たちならまず使わない手段だろう。
 アレクが苦笑する。

「それにしても、≪死霊術士の杖≫を持って錬金術を扱う賢者か・・・」
「わーるかったわね。いいでしょ、どんな触媒で詠唱集中したって本人の勝手よ」

 話を戻すわよ、とジーニが続ける。

「割と時間が空いちゃうと思うのよ。その間だけは、あんたたち4人で出来る仕事を探すか・・・。ま、他のパーティに混ざったっていいんだけど」
「それは少々難しいでしょう。他のパーティも、コンビネーションをあらかじめ組んだ上でお仕事をなさってるようですし。そこに私達みたいな後輩がしゃしゃり出たのでは、ご迷惑になるかと・・・」
「そうなのよねー。そこが難しくて。いっそばらばらになって依頼を探してみる?」
「・・・しかし、ミナスをまた一人にするのはなあ・・・」
「ギル。それでしたら、どうにかなるかもしれません」

 アウロラが発言した。

「・・・リューンの片隅に、吟遊詩人たちの集まる店があるというチラシを見ました。≪狼の隠れ家≫からさほど遠くないようですし、私は呪歌を教えてもらいに行こうかと。店に通いつめる間ついてきてもらえば、問題は解決するのではありませんか?」

 もともと、情報や楽譜の交換をしつつ自分達の歌を披露しているような所らしいから、ミナス自身が歌を覚えるつもりはなくても、それなりに退屈しないのではと言うのだ。
 一理あるな、と考えたギルはミナスの方を見やった。

「どうする、ミナス。アウロラはこう言ってくれてるが・・・」
「うん。僕、結構いろんな精霊と契約させてもらったから、覚えたいものは今のところないし。一人で依頼受けるより、アウロラと一緒の方が面白そうだからついてくよ」

 さして悩んだ様子もなくミナスは言った。
 ”金狼の牙”で、今一番手数が多いのはミナスである。それは英明な彼の資質を見込んで、なるべく優先して精霊術を学ばせたパーティの総意によるものだった。
 今身体に収めている【水淑女の守】【業火の嵐】【蛙の迷彩】【渓流の激衝】【雪精召喚】のほかに、駆け出しの頃に風繰り嶺で契約をした【野人召喚】と、亡霊対策に写術都市スカラで覚えた【黄金色の風】がある。
 上述したように使える術には限界があるため、ミナスは依頼によって契約した精霊を選んで連れて行く形をとっていた。

「じゃ、問題はギルとアレクか」
「そうね。あんたたち、ソロで依頼を探してみる?」
「・・・・・・そうだな。恐らく一人でやってみるほうが新しい発見もあるだろう」
「ちぇー、アレクに振られちまった。仕方ない、一人でやるかあ」

 おどけたギルの言葉に、仲間たちは笑った。
 一番先に笑いを収めたジーニが、「そうそう」と何か思い出したように口を開いた。

「ねえ、アレク。ちょっと前の話になるけど、森へ魔獣の角を取りに行った時に得た≪金鉱石≫と交換で、上級の神聖呪文書をもらったわよね?新港都市ポートリオンでのことよ」
「そんなこともあったな。【癒しの煌き】だったか・・・?」
「それそれ。最初はアウロラに覚えてもらおうと思ってたけど、パーティ単位で考えたら、全体の回復ってなるべくばらけて持ってたほうが生存率上がるじゃない?だからアンタが覚えてよ」
「・・・・・・えっ。俺が?」
「そうよー。凄い昔に、アレクってば海精の亜種と仮契約して治療してもらってたでしょ。今度は、治療する雪精に憑かれた」
「ああ」

 渋々アレクは頷いた。本人に精霊使いの資質はほとんどない筈なのだが、冒険をずっと続けていく中で妙に縁が出来た挙句、常時(文字通り)憑いてくる精霊ができたのである。
 今現在、かの雪精トールは懐の中で思い切り寝ているが。

「意外と治癒系統の呪文、向いてるんじゃない?最悪でも普通の人より相性が悪いってこともないと思うのよね」
「まあ、今の実力からすると、すぐ覚えるって訳にもいかんだろうが・・・」

 エディンが小首を傾げながらデザートの鉢を自分のほうに寄せ、自分とミナスの分を皿に取り分ける。
 ギルもしばらく考え込んでいたものの、「そのほうがいい」とジーニの意見に同意し始めた。

「アレク、俺からも頼む。剣技を磨く傍ら、なるべく時間を作って読んでみてくれないか?」
「・・・法術なんて、今まで挑戦したこともないんだがな・・・」
「何をおっしゃいます、私だってこれから未経験の呪歌を習いに行くんですよ?」

 アウロラがワインをアレクの杯に注ぎながら苦笑する。

「ジーニの意見に、私も賛成です。あの術は非常に習得に時間がかかるでしょうが、新たに吟遊詩人の技を覚える私に、そんな時間は無いはずです。ならば、少しでも有効利用できる道を選んだ方がいい。あなた自身も確か無信心ではないでしょう?」
「それは・・・・・・そうだが」
「山奥の廃教会で、皆で奇跡を目にしましたね。アレク自身も、思うところがあるのではないですか?」

 アレクはこれでも、聖北教会に対しても、聖北教会のポートリオン支部である聖東教会に対しても敬意を払っている。
 そしてアウロラが指摘した廃教会での奇跡の顕現も、彼の信仰心にずしりと響くものがあった。
 だが、まったく今まで触れてこなかった分野にしり込みする気持ちもある。

「仮にも”言霊”に注意するよう育てられるくらいだもん。刀身に魔力を流して消費しないと貯まっちゃって危ない・・・違う?」

 ジーニの言葉にアレクは目を丸くした。

「どうしてそれを・・・」
「当たりか。ちょっと当てずっぽうに近いけどね。・・・それなら、上級の治癒呪文習得なんてちょうどいいんじゃない?頻繁に使って魔法剣に使う魔力がなくなったー、なんてことはないだろうし」

 アレクは、しばし目を瞑って考えた。
 ジーニの言うように、精霊剣士である父と魔法使いの母を持つ彼は、生まれた時から魔力が強すぎて制御が大変だった覚えがある。
 あいにくと魔力の量の割に、精霊魔法にも塔の魔術にも適正が無かったため、コントロールする手段として剣と魔力を他に込める術を両親から学んだのである。
 ジーニは性格こそ悪いが、着目点は割りと正しい。この助言もかなり適当だと思われた。

「よし。・・・・・・そこまで言われたならやってみるか」
「じゃ、決まりだな」

 ギルがフォークを置く。

「俺とアレクは一人で出来る依頼を探す。エディンとジーニはそれぞれの技術習得。ミナスはアウロラと一緒、アウロラは近所の店に通って歌を覚える・・・と」
「”金狼の牙”がこんなにバラバラになるのは初めてですね、そういえば」
「そういえばそうだね。僕は前に一人でお仕事やったけど」
「お前、ある日突然出かけたからなあ。俺はアレで確実に寿命縮んだ・・・」
「親父さんに話を聞いてから、エディンが一番びっくりしてたな」
「そりゃあ、エディンが詳しいような街なら・・・・・・ねえ?」
「うるさい突付くな蹴るなアレクジーニ!」

 テーブルにくたりと顔をつけたエディンが「うがあ!」と吠え付いたのを見て、わき腹をスプーンで突付いたアレクと、テーブルの下で蹴っていたジーニが大げさに驚いてみせる。
 それを見た他の三人がまず笑い出し、残る三名も釣られて笑った。
 後ろのカウンターで見守っていた親父さんと娘さんは、その様子に微笑んだ後、それぞれ一人用の依頼書の分別と、空になった食器を片付けるために動き始めた。

--------------------------------------------------------

■後書きまたは言い訳
前回予告どおりオリジナルストーリーです。リプレイ見に来た方はすいませんでした。
エディン・ジーニ・アウロラが7レベル、ギル・アレク・ミナスが6レベルの状態で、全員のスキル見直しと方向性についてキャラクター同士で話合いしてもらいました。
「落日の鎮魂歌」「子供狩り」による流れで、アウロラは呪歌を身につけることになります。僧侶を辞めたわけでも、聖北教会が嫌いになったわけでもないです。教会からおん出てはいますが。
あとは大人コンビがそれぞれ、幽霊でも相手にできる必中技と、攻撃と仲間へのフォローができる魔法を求めて時間をもらうことにしました。
その間、6レベル3名には、各々単独で頑張って貰うことになります。・・・はい、もちろんミナスにもです。(にやり)

細剣による戦い方の話は、富士●書房さんから出ていた●イテム・コレクショ●を参考に書かせていただきました。いいですね、あの本。TRPGの時もがっちりお世話になりました。

あ、魔剣≪スワローナイフ≫についてですが、本来は鉱石を一定数集めた時に貰える品で購入できません
ブレッゼンさんにも言わせてますが、前パーティ”白い狼”の時に、アレク父の≪アメノムラクモ≫作成時に頂いていたのを、ギル母に持たせていました。エディタで見たら4000spの値段がついてましたので、ギル母から”金狼の牙”に売却という形で手に入れることに。世の中コネって大事ですね!
・・・・・・っていうか、ブレッゼンはこんな喋り方考え方しねーよって言われたらどうしよう。(がたぶる)

そんなわけで、7レベル3名に関しては店シナリオ、6レベル3名に関してはソロシナリオをしばらくやっていきます。よろしくお願いいたします。

”神の槌”ブレッゼン、フォーチュン=ベル、≪スワローナイフ≫魔剣工房:Djinnさん作
【雪精トール】雪山の巨人:ヒラメさん、ハチミツさん、小柴さん作
「忘れ物を届けた教会」律法の管理人:飛魚さん作
「薬瓶を扱ってた錬金術師の工房」アタノオル:SIGさん作
「吟遊詩人の集まる店」吟遊詩人寄合所:烏間鈴女さん作

あと出てくる魔法は、「設定・出納帳など」カテゴリの出納帳で出展を書いているかと思われます。

2013/02/04 09:06 [edit]

category: 小話

tb: --   cm: 2

コメント

どうも初めまして。
いつも楽しく拝読させていただいています。

リプレイで所持カードの取捨選択についてに触れた話は珍しいですね。
ひとつの技能で鑑定も解錠もできる、回避と抵抗を同時に上げられる、といった複合スキルもありますが、
ちょっと便利すぎるかな…となかなか手が出なかったりします。

URL | 堀内 #wKzDXcEY | 2013/02/04 19:22 | edit

はじめまして、堀内さん。コメントありがとうございます。いつも読んでくださってるというありがたいお言葉に、ちょっと歓喜の叫び声をあげております。(近所迷惑だからやめなさい)
所持カード限界数について話すと、あまりにもメタ視点になるからやめようかなーと思ったのですが、こういう書き方すれば違和感ないのかもしれないと試さずにいられませんでした。
複合スキル、あまりお好きじゃないですか・・・職人肌でらっしゃるのですね!うちのアウロラさんとか、防御と抵抗同時UPスキル持ってますが、これからドンドン複合スキルをパーティ面子が持ち始めるかもです・・・おおう、すいません・・・。

URL | Leeffes #zVt1N9oU | 2013/02/04 21:53 | edit

コメントの投稿

Secret

プロフィール

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

カレンダー

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

辺境に足を運んだ方の人数

▲Page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。